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1 オーダーメイド Order-made This should be “custom-made”, although I must admit to having forgotton that! 100
2 スキンシップ Skin-ship Personal contact, physical contact within a family or pet relationship 89.9
3 コンセント Consent Outlet if you’re American, socket if you’re from the UK. The expression comes from “concentric plug”, apparently 88.9
4 キーホルダー Key holder Key ring 85.8
5 パワーハラスメント Power Harassment Bullying, in the workplace primarily. I was surprised that this isn’t English! 85.2
6 デコレーションケーキ Decoration Cake Fancy cake 83.3
7 ガードマン Guardman Security guard 79.9
8 コインランドリー Coin laundry Laundromat, according to the survey, but “coin laundry” is also acceptable, is it not? 75.9
9 リフォーム Reform Renovation, used when a home or commercial building is remodelled either partially or fully 75.3
10 リベンジ Revenge Return match 75.1
11 グレードアップ Grade up Upgrade 74.2
12 ナンバーディスプレイ Number display Caller ID 71.8
13 スパッツ Spats Leggings 71.2
14 フリーサイズ Free size One-size-fits-all 70.1
15 マグカップ Mug cup Mug 67.1
16 ベビーカー Baby car Baby carriage 66.2
17 メールマガジン Mail magazine Email newsletter 65.9
18 ノートパソコン Note pasocon Laptop. Here “note” is short for “notebook” and “pasocon” comes from “personal computer” 65.4
19 パンティストッキング Panty stocking Pantyhose 65.0
20 マニア Mania Enthusiasm, rather than implying a serious mental disorder as the English term perhaps does 63.8
21 ワンパターン One pattern Manneristic 61.3
22 フライドポテト Fried potato French fries. This one seems a bit of a stretch to me, though. 61.1
23 スリーサイズ Three size Measurements, vital statistics, bust, waist and hips - that’s another one - Japanese use hip (or ヒップ) to mean bottom 59.7
24 プラスアルファ Plus alpha Additional value. I saw on the television that this came from baseball. Someone saw an American scoreboard with an “x” in one box, but he misread it as α, and it stuck. 57.0
25 ペーパーテスト Paper test Written examination. A similar expression is “paper driver”, someone who has a license but no car. 56.3
26 リストラ Restra Downsizing. The Japanese is an abbreviation of “restructuring” 56.0
27 ファンタジック Fantasic Fantastic. Apparently the misspelling comes from video games, and seems to have got stuck in Japanese 53.1
28 ラジカセ Raji-case Boom box. The expression comes from “radio-cassette” 52.6
29 テレビゲーム TV game Video game 50.7
30 ガソリンスタンド Gasoline stand Gas station, petrol station 49.3
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ipodに数千曲の楽曲を詰め込んで日がな一日聴きつづける少女は、とぼしい小遣いをためて買ったレコードに、わくわくと針を落とす少年のときめきを知らないだろう。

Something Orange -  オタク疲れを感じませんか? (via gkojax)
2007-05-30 (via yasaiitame) (via erewwa)

「洗濯機のスイッチを入れれば自動的に洗濯が終わっていると考える人間は、洗濯板で一生懸命擦って汚れが落ちたときの感動を知らないだろう」

「レーダーを日がな一日眺めるだけの軍人は、目を皿のようにして見回して発見した敵機を報告するときの緊張と誇らしさを知らないだろう」

(via rpm99) (via shibata616) (via mug-g)

(via otsune) (via ichimonji) tomblooを使うreblog monkeyはひとつひとつreblogする真心を知らないだろう (via petapeta) (via ak47)

とぼしい小遣いを貯めて買ったレコードがスカだった時のショックも知らないんだろうな。

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あるヤフー社員は次のように証言している。
「スポンサーの多くから『毎日への広告を止めてくれ』と要請があったんです。我が社のアドネットワークは、複数のメディアに同時に広告を配信しているので『ひとつの媒体の広告だけを止めるのは技術的には難しい』といったんは断ったのですが、あまりにも要請が多く、押し切られたかたちですね」
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毎日新聞2ちゃんねるを逆恨み

仲間の記者が海外で起こしたトラブルの処理を担当したことがある。
帰国した後で、自分のことがインターネット上で、批判と揶揄の対象にされていたことを知った。
腹が立ったが、相手がわからなくては、なす術がなかった。
これが、ネット掲示板「2ちゃんねる」を意識した最初だったように思う。


仲間の記者とは毎日新聞カメラマン五味宏基。
トラブルとは、クラスター爆弾をヨルダンのアンマン空港に持ち込んで6名を死傷させた事件のこと。
あとがきを書いたのは、毎日新聞東京本社編集局長伊藤芳明。

人を死なせておいて「腹が立った」とは、もはや何も言うことはない。
批判した相手がわかっていたら、いったい何をするつもりだったのか。
爆弾魔の上司が批判されるのは、どう考えても当たり前のこと。
どうやら、人として最低限の良心すら持ち合わせていないらしい。

毎日新聞のネット批判はこの事件がきっかけとなったというのだから、どれだけ言葉を取り繕おうと、身勝手な逆恨みでしかないことは明白だ。
ヨルダンの事件から5年の月日が流れたが、毎日新聞は自らを省みるどころか、いっそうネットに対する攻撃色を強めている。

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普段の日常生活で外出中に周囲に他人がいる状況で会話することはあるが、だからといって割り込まれたりはされないし、逆に自分がそういう人を見かけて何か突っ込みたくなったとしても割り込んだりはしない。にもかかわらずネットだと平気でそういう迷惑行為をする人が出てくる。

ネットで赤の他人になれなれしくするのはもうやめよう

本題から離れるけれど、ちょっと気づいたことを。

ウェブコミュニケーションと実世界の比喩として、日常空間を引き合いにしてるけど、以前からのウェブ慣れしてる人達の感覚に近いのは論壇(あるいはもしかしたら学会)のようなパブリックな発言空間じゃないかと思う。しかしこの匿名ダイアリーをはじめ、「トラバ気持ち悪い」とか、逆に「踏み逃げ禁止」とか、プライベートな日常空間の感覚を持ち込んだ発言も目立つ。

「パブリックな発言空間」感覚と「プライベートな日常空間」感覚、両方が今のインターネット上には併存するのだというところは認めてしまって、それが共存しやすい仕組みがまだ不十分なのでは、と考える方が面白そうな気がする。例えば、Voxなどは「プライベートな日常空間」感覚にフォーカスしたブログサービスだ、と捉えられるだろう。それでも、機能的なものか認知度的なものか、不足があるからこうしたすみわけがスムーズにできてないのが現状だ、と。

mixiのようなクローズドな「プライベートな日常空間」感覚の場所だけではなく、オープンなんだけど「プライベートな日常空間」感覚の場所もほしい。そういうニーズとして、考えてみたい。考えてみると、Wassrなんか、Twitterに比べるとウェットなところなども含めてそんな感覚があるんだけど、どうだろう?

(via tsukamoto)

認証のかかっていない誰にでもアクセス可能なWebページは「ネット廃人たちのプライベートな日常空間」だから。後から割り込んできてトンチンカンなデマを流したり、害のある発言をして平気で迷惑行為をする人が出てきて目立っていたら、昔から「そこ」に居た廃人が注意しても何も不思議ではない。
……と、相対化するひとはあんまり居ないよね。まぁそもそもWebページは「プライベートな日常空間」じゃないからなんだけど。

(via otsune)

別にネットじゃなくても日常でも,飲み屋とか病院の待ち合いとかある程度囲われた空間なら赤の他人が話に割り込んでくるなんて普通にあるぞ。それを「迷惑行為」とスティグマ化してしまうのはどうなん?

ついでにいえば,ネットにはもはや公衆領域と私的領域の明確な区別はない。「情報へのアクセス性」をキーとしたなだらかな区別があるだけだ。(『日経サイエンス』2008年12月号の特集記事からの受け売りだけど)

(via hexe) (via pdl2h) (via yuco) (via tomisima)

(via plasticdreams) 2009-01-04 (via gkojay)
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ak47:


kagurazakaundergroundresistance:

I love the stuff this guy does.   Pikapika  Animated light doodles.

ak47:

kagurazakaundergroundresistance:

I love the stuff this guy does. Pikapika
Animated light doodles.

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